DJ OASIS the Funk P

DJ OASIS the Funk P

BUZZ
(奇数月第3土曜日)

95年、キングギドラのDJ,ビートメーカーとして、ヒップホップ史上に残る名盤、『空からの力』 をリリース。 キングギドラの活動停止後、しばらく鳴りを潜めるが、97年、K DUB SHINE の 『現在時刻』 へのビート提供でシーンに復帰。 99年には、Kダブシャイン、ZEEBRA、ラッパ我リヤ をフィーチャーした、初のソロ・シングル 『マジ興味ねぇ』『地下から... / ILL リーガルドラッグ』 をリリースした。 01年に発売された、1stアルバム 『東京砂漠』 では、全ビート制作に加えマイク持つDJ として、新たな DJ OASIS を披露。 02年には、伝説のヒップホップ・グループ、キングギドラ が復活しセカンドアルバム『最終兵器』をリリース。アルバムオリコンチャートで3位にランキング。シングル 『Unstoppable』『平成維新』のビートを制作、その後の回収騒動で、早速、話題を振り撒いた。セカンドシングルでは『ジェネレーションネクスト』のビートを制作。『最終兵器』からのシングル4曲全てをオリコンチャート10位以内にランキング。映画『凶気の桜』では自身のてがけた『平成維新』が挿入歌になり『ジャネレーションネクスト』がイメージソングとなりエンドロールのKダブシャイン『凶気のサクラ』のビートも手がけている。 05年07月、4年ぶりとなるソロ・アルバム、『WATER WORLD』 を発表し全曲でラップをしている。 06年には、キングギドラの盟友 K DUB SHINE と新ユニット Radio Aktive Project を結成。 08年にアルバム『neworlder』を発表しビートメーカーとラッパーとして活動。 11年の東日本大震災後、キングギドラを改名しKGDRとして大震災チャリティーソング『アポカリプスナウ』を発表。ビート制作とラップをしている。 2015年、キングギドラデビュー20周年を迎えキングギドラとして大型フェス等でのライブ活動を精力的に展開した。 2016年、Kダブシャインのソロアルバム『新日本人』にて6曲のトラックを提供し、全曲のボーカルレック&マニピュレーターとし参加 2017年、自身のソロアルバム、自身のイベント『Funk P Radio』のコンビアルバムを制作中 『FunkPRadio』は、USTREAMにて毎月第四水曜日19~23時に配信中。 現場との連動を含め話題の番組である。 FunkPRadio : http://www.ustream.tv/channel/funk-p-radio

選曲のテーマ:
近年のクラブシーンにおいて足りなくなっている
自分たちオールドスクール世代が本気でのめり込み
文化として興奮させられたあのヒップホップ
その興奮を渋谷CLUB BALLで再現し
渋谷CLUB BALLから発信する、Funk、Soul、R&B、Rap etc.
全てをリアルなヒップホップで表現します

UPDATE : 20170311

キングギドラ 平成維新 

BUDDHA BRAND FUNKY METHODIST 

Gang Starr Mass Appeal 

George Clinton Atomic Dog 

Nas NY State of Mind 

4F KuretakeBLD 4-9 Udagawa-Cho
Shibuya-Ku, Tokyo
Phone: 03-3476-6533